卓上型チョコレートエンローバー「E120XSPs」を使用して餅を流してみました。
なかなか柔らかくてうまく流れるか心配です。






なかなかうまくチョコレートがコーティングできていました。
製品情報はこちらです。
卓上型チョコレートエンローバー「E120XSPs」を使用して餅を流してみました。
なかなか柔らかくてうまく流れるか心配です。






なかなかうまくチョコレートがコーティングできていました。
製品情報はこちらです。
卓上型チョコレート・エンローバー「E240」洗浄時分解の様子がわかるビデオが公開されました。
チョコレートタンクに入っているのはチョコレートではなく、グラサージュです。
卓上型振動テーブル「VTA50」動作の様子がわかるビデオが公開されました。
卓上型レボパンでクランチの材料を混ぜてみました。
具材約1Kgとチョコレート1.5Kgほどです。


チョコレートコーティングと違って少し気軽です。

チョコレートがまだ少し少ない気がしますね。
もう少し入れたほうがいいかもしれません。
新しいチョコレート機械の開発・テストを行なっています。

この写真でわかる人はもうわかるかもしれません。
そうです、チョコレート・クランチの機械です。

まだ、詳しくは書けませんが、近いうちにお知らせ致します。
卓上型のコンパクトなチョコレート機械シリーズがやってきます。

楽しみにお待ちください。``
卓上型野菜・果物カッター「Anliker L」を使ってチョコレートの粉砕をしています。
前回は四角い形の粉砕でしたが、今回は一般的な粉砕です。

どうでしょうか。
綺麗に細かく粉砕できていますね。

卓上型野菜・果物カッター「Anliker L」を使ってチョコレートを粉砕します。
粉砕といっても色々と種類があるのですが、今回は四角い粉砕です。
まず刃を取り付けます。

テストなので、板チョコを2枚程投入してみました。

あっという間に粉砕完了です。

どうでしょうか。
粉砕されたものは普通と違い四角くカールしたものが出来上がりました。

前回に続いてレボパンのテストをしてみました。
まだ、食材を入れるパン部の形が定まっておらず、前回とは少し違う形のものです。
ピーナッツ1Kg程を入れてみました。

早速、回しながらチョコレートを少しずつ入れていきます。

冷風はスポットクーラーを使いました。

徐々にチョコレートが付いていきます。


いい感じになってきています。

次回パン部はいよいよ最終の形でテストする予定です。

新しい冷却装置を採用したクーリングトンネルのテスト動画です。現在、クーリングトンネルは標準が3mのものとなっていますが、テスト動画は前モデルの2mのものに新しい冷却装置を載せてテストしています。今回は製品両面にチョコレートを付けたテストです。チョコレートがついた製品はトンネルに入ってから出てくるまでの2mを約1分50秒で出てきます。
卓上型チョコレート溶解ケトルのデジタルコントローラーからアナログコントローラーへの改造依頼があり、改造しました。
デジタルコントローラーは機能が多く、いいのですが半面少しデリケートな部分もあり、
液晶パネルを机の角でぶつけて割ってしまった、や、洗っている時に間違って水をドッサリかけてしまった等あります。その点、アナログコントローラーはとてもシンプルで使い易いメリットがあります。


見た目がデジタルからアナログ操作に変わるだけに思われがちですが、内部電気配線、使用している部品は随分と違います。
今回は2台引き取り、2台デジタルー>アナログ改造しました。

既にデジタルコントロールパネルのモデルを使用しているお客様でもアナログコントロールパネルへ変更できますので、お気軽にお問合せ下さい。
令和3年7月下旬に卓上型レボパンが発売される予定となっています。
それに伴い、現在試作機にて動作テスト等しています。

ボールの形状等は変更が予定されています。
とても小さな卓上型です。

回転速度の調節、手動正逆回転の切り替え、ボールの傾きの調節ができます。
レボパンをはじめてみたい方や少量の生産をされる方に最適です。
詳しい事が判りましたらまた掲載します。

卓上型クーリングトンネルで採用した新しい冷却装置をテストした際の動画です。現在、卓上型クーリングトンネルは3mの長さが標準ですが、本テスト動画は以前のモデルである2mのものの冷却装置を入れ替えてテストをしています。エンロービングされた製品はクーリングトンネルに入ってから1分40秒程度で出てきます。
卓上型チョコレートエンローバー「E120XSPs」を使用してチョコレートの両面掛けテストを行いました。

今回はシングルカーテンでテストしています。

綺麗にかかっていると思います。
卓上型チョコレートエンローバー「E120XSPs」を使用してチョコレートの部分掛けテストを行いました。

部分掛けの場合、製品を置く位置が大事ですね。
何か基準を作れば毎回同じ結果を出せると思います。

卓上型チョコレートエンローバー「E120XSPs」でチョコレートの片面掛けを行いました。
くぼみがある製品はコーティング、冷却後、裏返すと綺麗ですね。

実際にチョコレートをモールドに入れて、振動テーブルに載せてみました。
便利です。

テストで小さなモールドを使ったのですが、大きなモールドでもいけますね。
例えば275×205とか

380×310とか

価格も現在キャンペーン中なので15万円(税別、送料別)というのも魅力的です。
大掛かりな、本格的な機械はちょっと考えてしまうけれど、こういう小型の手軽な機械は使い易く、ついつい使ってて、「うちも気が付けば結構機械化してました」って事になります。
ステップ・バイ・ステップで合理化、省力化をするなら小型機械がうってつけです。
キャンペーン詳細はコチラです。
あると便利なちょっとした機械。第一弾は卓上型の振動テーブル。

手で作業してるけど、できれば機械でできたらなぁ。。。
だけど、サブのサブだし、そんなに高額を投資するのもなぁ。。。
ということで手作業のかわりになりえる使えるやつが登場しました。
その名も「Super Micro VTA50」
販売価格が23万円(税別、送料別)なのですが、発売キャンペーンがスタートして現在15万円(税別、送料別)と、とてもリーズナブルになっています。
一般的なチョコレートモールド275x205ミリサイズなら2枚同時に載せる事ができる410x410ミリテーブルが便利です。
このテーブルなら310x380ミリサイズのモールドも1枚載せる事ができます。
100Vで動作するので便利です。
50Wモーターで振動を行いますので強力ですね。
キャンペーン詳細はコチラをご覧ください。
いよいよ新しい卓上型クーリングトンネル「SuperMicro Cooling3000」の試作・テスト機が出来上がりました。

まだ、架台ができていないので、適当な台に載せているだけです。
コントローラーはシンプルになっており、標準でトンネル内にファンが4基設置されています。

*コントローラーのデザインは大きな液晶画面へ変更されることがあります。
AからD合計4つのゾーンのファンは独立して風量を調節できます。
スイッチ付きのボリュームによるコントロールですので、スイッチを入れるとLEDが点灯し、右に回すごとに風量が増します。
今回から卓上型エンローバーによる生産性をより高めるために(速度を上げて使用できるようにする為)標準のコンベア長さを3mとしています。

もちろん2mも可能なのですが、冷却時間を確保するためにコンベアの動作速度を落とさないといけなくなります。
卓上型クーリングシステムとしては最長4mを考えています。
冷却システムは柔軟に対応できるようになっており、冷却器を2台搭載する事も可能です。
テスト等行いましたらまたお知らせします。
300リッターケトルが完成しました。

かなりしっかりとした作りとなっています。

操作部です。


最終日になってからですが、E120XSPsで半掛けやボトミングのサンプルを作りました。

先ほどのエンローバー、ストリンガーの動画です。
ストリンガーの2本ノズルデモの様子です。
エンローバーでチョコレートをかけます。












せっかくですので色々とサンプルを作ってみました。
エンローバーのみのサンプルです。

エンローバー後ストリンガーサンプルです。


先日のエンローバーE240とストリンガーAES240の組み合わせテストをしてみた時の動画です。テストなので速度は遅いです。