卓上型野菜・果物カッター「Anliker L」でチョコレート粉砕2

卓上型野菜・果物カッター「Anliker L」を使ってチョコレートの粉砕をしています。
前回は四角い形の粉砕でしたが、今回は一般的な粉砕です。
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どうでしょうか。
綺麗に細かく粉砕できていますね。

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卓上型野菜・果物カッター「Anliker L」でチョコレート粉砕1

卓上型野菜・果物カッター「Anliker L」を使ってチョコレートを粉砕します。
粉砕といっても色々と種類があるのですが、今回は四角い粉砕です。

まず刃を取り付けます。
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テストなので、板チョコを2枚程投入してみました。
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あっという間に粉砕完了です。
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どうでしょうか。
粉砕されたものは普通と違い四角くカールしたものが出来上がりました。
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卓上型野菜・果物カッター「Anliker L」でいもけんぴを粉砕

卓上型野菜・果物カッター「Anliker L」を使っていもけんぴを粉砕してみました。
ダイス刃を使うのも一つですが、粉砕での結果も気になります。

刃をセットします。
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粉砕するいもけんぴを投入口に入れます。
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粉砕結果です。
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卓上型レボパン(レボリング・パン)のテスト2

前回に続いてレボパンのテストをしてみました。
まだ、食材を入れるパン部の形が定まっておらず、前回とは少し違う形のものです。

ピーナッツ1Kg程を入れてみました。
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早速、回しながらチョコレートを少しずつ入れていきます。
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冷風はスポットクーラーを使いました。
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徐々にチョコレートが付いていきます。
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いい感じになってきています。
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次回パン部はいよいよ最終の形でテストする予定です。
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卓上型野菜・果物カッター「Anliker L」でダイサーテスト

今回は卓上型野菜・果物カッター「Anliker L」を使って角切りのテストをしました。
ダイサーとも呼ばれています。

まず、ヘッドを開けます。
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何もない状態です。
カットされたものを排出する排出プレートを取り付けます。
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次に格子状の刃を取り付けます。
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扇型の刃を取り付け、セットは完了しました。
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ヘッドを戻して、準備完了です。
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今回はスナック菓子をダイス上にカットします。
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プッシャーを入れると自動的にスイッチが入ります。
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アッという間にカットが終わります。
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カットされた状態のスナック菓子です。
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新型冷却装置テスト動画2

新しい冷却装置を採用したクーリングトンネルのテスト動画です。現在、クーリングトンネルは標準が3mのものとなっていますが、テスト動画は前モデルの2mのものに新しい冷却装置を載せてテストしています。今回は製品両面にチョコレートを付けたテストです。チョコレートがついた製品はトンネルに入ってから出てくるまでの2mを約1分50秒で出てきます。

卓上型ケトル・デジタルー>アナログ改造

卓上型チョコレート溶解ケトルのデジタルコントローラーからアナログコントローラーへの改造依頼があり、改造しました。
デジタルコントローラーは機能が多く、いいのですが半面少しデリケートな部分もあり、
液晶パネルを机の角でぶつけて割ってしまった、や、洗っている時に間違って水をドッサリかけてしまった等あります。その点、アナログコントローラーはとてもシンプルで使い易いメリットがあります。
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見た目がデジタルからアナログ操作に変わるだけに思われがちですが、内部電気配線、使用している部品は随分と違います。
今回は2台引き取り、2台デジタルー>アナログ改造しました。
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既にデジタルコントロールパネルのモデルを使用しているお客様でもアナログコントロールパネルへ変更できますので、お気軽にお問合せ下さい。