ギターカッター ういろ―のテスト

ギターカッターでういろーのテストをしました。
本当に切りたいサイズではなく、今テストできるギターカッターでのテストです。
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テストできるギターカッターに載せられる大きさに包丁で切ります。
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ギターカッターへ載せます。
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横方向へ載せ直します。
本来はダブルモデル、縦、横方向にカットハンドルが付いているモデルを使うと楽に四角く切ることができますが、テストはシングルモデルなので、カット物の方向を手動で変えます。
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べったりとくっついて上手く切れないイメージがありましたが、カットはとてもスムーズに行えました。
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これは使えそうですね。

ギターカットの幅寸法等はカスタム可能です。
ご興味ございましたらお気軽にご連絡お願い致します。

在庫が増えています。

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パッとみたら何か分からないのですが、ケトルシリーズの在庫です。
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ここには50Kgが4台と30Kgが1台、10Kgが2台ありますね。
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これに加えて現在30Kg1台が組み立て後のテスト中です。


そういえば、先ほどの写真にチラッと写っていたものがありましたよ。
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これはひょっとして開発中の100Kgケトルという事もありえますね。
もしこれが発売されたらビックリするような価格になるかもしれませんね。
楽しみにお待ちください。

今年も第一弾はコレです。

いよいよ令和3年ですが、今年も卓上型チョコレート溶解ケトルからスタートです。
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現在、着々と製作中です。

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今年からご要望が多かった30Kgモデルの在庫も増やすことになりました。
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今年もよろしくお願い致します。

年末年始休業のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。
年末年始の休業期間について、以下お知らせ致します。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

年末年始休業期間
令和2年は12月27日(日)~令和3年1月3日(日)
お問合せにつきましては令和3年1月4日(月)よりご返答させて頂きます。

AnlikerXL 分解・組み立て動画です。

高機能野菜・果物カッターの中型機「AnlikerXL」の分解と組み立ての動画です。

角切り刃の扇形刃は重いので、本体から取り外す時はしっかりと押さえて落ちないように支えながら網刃と一緒に外します。
ケガなどしないよう十分に気を付けましょう。

野菜・果物カッターFiveでのイチョウ切り動画

リクエストが多かった野菜・果物カッター「Five」でイチョウ切りの様子を動画にしました。

ニンジンを4つにカットしてから投入口へ入れてカットします。
広い投入口に一度に入れてカットするよりも細投入口に入れてカットした方が早く感じます。
少し太くて細投入口に入れにくいときは動画では判りずらいですが、ニンジンの細い部分と太い部分を重ねて投入するのが投入し易くていいと思います。

E120Mark2オーバーホール

先日お客様のご要望でE120Mark2のオーバーホールがありました。
E120Mark2にはいくつかのバージョンが存在していますが、その中の最新版への更新をしました。
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1)振動機構にモーター直結型 テールカットは振動モーターからプーリーにて回転を伝達
2)メインコンベアから歯車にて振動機構、テールカットへ回転を伝達
3)振動用モーターからプーリーにて振動機構、テールカットへ回転を伝達

3)番の方法が最新式です。

本体内外の汚れを掃除し、振動モーター取付け加工を行いコンベアの改造を行いました。
写真はテスト運転時のものです。
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すっかりよみがえった様相です。
まだまだ現役で大丈夫そうですね。

紙送りコンベアもアップグレード

先日XSP-XSPsのアップグレードを行っていましたが、これに伴い紙送りコンベアもアップグレードを行いました。

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見た目は殆ど変わっていませんが、コンベア側にモータードライバを積むことになりました。
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本体への接続はこれまで同様8Pinコネクタなのですが、Pin配列が全く別物になっています。
間違って旧モデルへ差し込むと故障してしまいます。
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XSP->XSPsアップグレードです。

現在XSPをXSPsへアップグレード後のテストです。
XSPsへアップグレードされたXSPは少しだけ違いがあります。

写真はアップグレードされたXSPsの連続稼働テスト中のものです。
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近寄った写真です。
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写真はXSPsの組み立て途中のものです。
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近寄った写真です。
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気付いたでしょうか?
実はスピード等を調節するつまみがアップグレード版はアルミ製でちょっと贅沢仕様となっているのです。
なんで?って思うかもしれませんが、XSPはボリュームつまみがアルミ製でした。
今回ポンプのコントロールが増えたのでつまみが1つ足りませんが、外観を合わせてアルミ製になっているのです。

ほんのちょっとの違いなんですけどね。
XSPsのアップグレードはいいですよ。

彫刻も内製です。

実は卓上型チョコレート溶解ケトルに使われている型式刻印も自社内製です。
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アルミに黒アルマイト処理を施して、その後レーザー彫刻機で彫刻しています。
レーザーを使用すると小さな字も綺麗に表現できます。
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仕上がりはこんな感じです。
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ACK50LC続々製作中です。

卓上型チョコレート溶解ケトル「ACK50LC」の新しいロットが出来ていっています。
50Kgが価格と性能バランスが良くて一番使い易いと評判です。
在庫は続々と出来ていますが、比較的早くになくなってしまいます。

完成前の状態です。
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完成後のテスト中のものです。
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出荷直前の状態です。
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冷凍イチゴの角切り

冷凍イチゴの角切りを野菜・果物カッター「Five」にて挑戦しました。
包丁が入る程度に半解凍してから投入口へ入れました。
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結果は。。。
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綺麗にカットできたと思います。
解凍し過ぎるとぶにょぶにょになって綺麗なカットが難しいので解凍具合が難しいところですね。

 

野菜・果物カッターは生野菜や果物のカットを主としていますので冷凍もののカットはお勧めできません。半解凍にして柔らかくしてからカットする等自己判断にて試してください。
本カットによる刃の傷みや故障、事故など弊社では一切保証致しかねますのでご了承願います。

冷凍マンゴーの角切り2

前回に続いて冷凍マンゴーの角切りをします。
今回14ミリの角切りをしてみます。

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前回同様に包丁が入る程度に解凍して投入口へ入れます。
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気になる結果は。。。
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角が大きくなればなるほど真四角になるものは少なくなりますが、綺麗に切れたと思います。

野菜・果物カッターは生野菜や果物のカットを主としていますので冷凍もののカットはお勧めできません。半解凍にして柔らかくしてからカットする等自己判断にて試してください。
本カットによる刃の傷みや故障、事故など弊社では一切保証致しかねますのでご了承願います。

冷凍マンゴーの角切り1

野菜・果物カッター「Five」を使って冷凍マンゴーの角切りをテストしました。
包丁が入る程度に解凍してから投入口へ入れます。
今回は8x8x8㎜の角切りです。
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ロックレバーを押し込みスタートです。
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結果は。。。
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綺麗な角になりました。

野菜・果物カッターは生野菜や果物のカットを主としていますので冷凍もののカットはお勧めできません。半解凍にして柔らかくしてからカットする等自己判断にて試してください。
本カットによる刃の傷みや故障、事故など弊社では一切保証致しかねますのでご了承願います。

冷凍エビの角切りに挑戦!

今回は野菜・果物カッター「Five」で冷凍されたエビの角切りに挑戦してみました。

「野菜・果物カッター」なので肉やエビなどのカットは推奨されていませんが、「できるかどうか?」「カットしたらどうなるか?」が気になるところですね。
早速見てみましょう。
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真っ白になったとても寒そうな冷たいエビです。
早速セットしました。
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プッシャーを入れて、
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ゴー。
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どうでしょうか。 比較的綺麗な四角になっています。
野菜・果物カッターは生野菜や果物のカットを主としていますので冷凍もののカットはお勧めできません。半解凍にして柔らかくしてからカットする等自己判断にて試してください。
本カットによる刃の傷みや故障、事故など弊社では一切保証致しかねますのでご了承願います。

エンローバーE240による全掛けテスト動画

卓上型チョコレート・エンローバーE240による全掛けテストの動画です。
動画最初の部分ではダブルカーテンによるエンロービングですが、動画後半にはシングルカーテンによるエンロービングも行っています。

エンローバーE240 による半掛けテスト動画

卓上型チョコレート・エンローバーE240に特定位置整流板を取り付けて製品への半掛けテストをしました。
動画後半にはボトミングの様子も撮影されています。

特定位置整流板はネジ穴が無数に開いている板で、ネジで留めることにより特定の位置のみチョコレートを出すことができる板です。
今回の動画では5つネジを留めて3つ開放し、また5つネジを留めて3つ開放しています。
これにより、2列で半掛けを実現しています。
工夫次第で様々な活用ができると考えています。