今回のサンプルはこれまでとは少し違うレイアウトとなっています。

お菓子用途にも使われることが多いため、色々な使い方を想定しています。
クッキーなどの角切りはいかがでしょうか?

柔らかい野菜や果物の角切りも見事ですね。
とても薄いスライスが目を引きます。

千切りもこなせる万能機種です。

角切りだけでなく手でカットしたようなみじん切りも特徴があります。

食べ応えのある丁度いいサイズのスライスもさりげなくタイプです。

高機能野菜・果物カッターの中型機「AnlikerXL」の分解と組み立ての動画です。
角切り刃の扇形刃は重いので、本体から取り外す時はしっかりと押さえて落ちないように支えながら網刃と一緒に外します。
ケガなどしないよう十分に気を付けましょう。
高機能野菜・果物カッター「Five」を使用してゆで卵の角切りをテストしました。
高機能野菜・果物カッター「Five」を使った大根の2x2x2センチ角切りの様子です。
高機能野菜・果物カッター「Five」によるゼリー角切りの様子をビデオにしています。
展示会で行ったパパイヤの千切り動画です。
高機能野菜・果物カッター「Five」でニンニクのスライスとみじん切りをした様子のビデオです。
リクエストが多かった野菜・果物カッター「Five」でイチョウ切りの様子を動画にしました。
ニンジンを4つにカットしてから投入口へ入れてカットします。
広い投入口に一度に入れてカットするよりも細投入口に入れてカットした方が早く感じます。
少し太くて細投入口に入れにくいときは動画では判りずらいですが、ニンジンの細い部分と太い部分を重ねて投入するのが投入し易くていいと思います。
冷凍イチゴの角切りを野菜・果物カッター「Five」にて挑戦しました。
包丁が入る程度に半解凍してから投入口へ入れました。

結果は。。。

綺麗にカットできたと思います。
解凍し過ぎるとぶにょぶにょになって綺麗なカットが難しいので解凍具合が難しいところですね。
野菜・果物カッターは生野菜や果物のカットを主としていますので冷凍もののカットはお勧めできません。半解凍にして柔らかくしてからカットする等自己判断にて試してください。
本カットによる刃の傷みや故障、事故など弊社では一切保証致しかねますのでご了承願います。
野菜・果物カッター「Five」を使って冷凍マンゴーの角切りをテストしました。
包丁が入る程度に解凍してから投入口へ入れます。
今回は8x8x8㎜の角切りです。


ロックレバーを押し込みスタートです。

結果は。。。

綺麗な角になりました。
野菜・果物カッターは生野菜や果物のカットを主としていますので冷凍もののカットはお勧めできません。半解凍にして柔らかくしてからカットする等自己判断にて試してください。
本カットによる刃の傷みや故障、事故など弊社では一切保証致しかねますのでご了承願います。
今回は野菜・果物カッター「Five」で冷凍されたエビの角切りに挑戦してみました。
「野菜・果物カッター」なので肉やエビなどのカットは推奨されていませんが、「できるかどうか?」「カットしたらどうなるか?」が気になるところですね。
早速見てみましょう。

真っ白になったとても寒そうな冷たいエビです。
早速セットしました。

プッシャーを入れて、

ゴー。

どうでしょうか。 比較的綺麗な四角になっています。
野菜・果物カッターは生野菜や果物のカットを主としていますので冷凍もののカットはお勧めできません。半解凍にして柔らかくしてからカットする等自己判断にて試してください。
本カットによる刃の傷みや故障、事故など弊社では一切保証致しかねますのでご了承願います。
新しく発売された野菜・果物カッター「Anliker L」が登場しました。
これまでご要望が多かった投入口の大型化や本体重量の軽量化を図ったモデルです。

分解や組み立ては従来通りネジ一つなくとても簡単に行えます。

キャベツやカボチャなど少し大きめの野菜も投入し易くなり、より効率が上がることが期待できます。
電源は同じく100Vにて動作しますので、どこでも気軽にご使用頂けます。
本モデルはその構造によりみじん切り、格子切りができないのですが、沢山カットをこなすにはとても便利です。
重量が軽くなったこともあり移動も楽に行え、また、価格も従来のFiveシリーズよりもグッと抑えられた意欲的な製品となっています。
弊社にてご覧、テストが可能ですのでご興味ある方は是非ご連絡の程お待ちしております。
さて、前回の続きでチョコレートを染み込ませた乾燥イチゴを粉砕します。
今回は角切りで挑戦してみます。
角切り刃をセットしました。

結果は。。。

想定外に綺麗な四角になっていました。
上写真は6x6x8ミリです。
下写真は8x8x8ミリです。

さらに10x10x10ミリです。

サイズが大きくなるほど粉が少なくなるようです。
トッピングに使えそうですね。
いかがでしょうか? 他にも色々とテストをしてみますのでリクエストなどありましたらお知らせください。
今回はおなじみ高機能野菜・果物カッターを使ってチョコレートを染み込ませた乾燥イチゴの粉砕テストをしてみます。
とりあえず包丁を入れてみると案外すぅーと入ったのでカッターで問題なさそうですね。

では少量を供給部に入れてみます。


結果は。。。

綺麗に粉砕できました。
クッキーやヨーグルトに混ぜると美味しそうですね。
次回は角切りに挑戦してみます。
今回はバームクーヘンの角切りに挑戦してみました。
バームクーヘンは生地が何層にもかさなっており、上手く切れるか心配です。
早速セットです。

結果は

比較的綺麗に切れたと思いますが、少し生地を抑えつけた感がありますね。

今回は冷凍したパイナップルを半解凍した状態で角切りしてみました。
常温パイナップルを角切りすると、繊維が強すぎて角切り用グリッド刃につまってしまいます。かといって冷凍でカチカチの場合は岩のように固く、刃がすぐに傷んでしまいます。
半解凍した状態(包丁がスゥと入る状態)で角切りしてみました。
早速セットします。

結果は

半解凍した状態ですと綺麗な角切りになりました。
今回は桃缶の角切りをします。
桃は丸く、種を抜いた状態では中がくりぬかれた半丸の状態ですので綺麗な「角」ばかりにはなりません。
早速、桃を投入します。

結果は

四角くないところもありますが、おおむね綺麗だと感じました。

今回はバターの塊をシュレッドしてみました。
早速みてみましょう。

大きな目のものをつかってみます。
さぁ、材料をいれて。。。

結果は。。。

綺麗なシュレッドができています。
しかし、バターは固いのですが、温度が高くなると急に柔らかくなるようで、部屋の温度が大体18度~25度の間位でしたが、最後は柔らかくなり折角シュレッドしたバター同士が少しくっつき気味です。

部屋の温度を下げるとか、スポットクーラーをカッターの辺りに当てる等して工夫をすると安定してシュレッドを続けることが可能かもしれませんね。
今回は高機能野菜・果物カッター「Five」であられの粉砕をテストしてみました。
まずは刃を装着して。

食材を投入口へ入れます。

いよいよスタート。
結果は。。。

綺麗な粒ができています。
どうでしょうか。

本日も朝からサンプルを作っていました。

さて、今日はどんな感じになるのかな。

今回は斜めに社名が入っています。

チョコレート機械側

カッター機械側
下写真に写っている不気味に緑色に光っているのは、実は新しく発売された静電気除去装置のオプションです。
このスイッチは本体と連動しているので最初どうやったら電源が入るのか分からず困りました。

機械が動作すると写真のように緑色のランプが点灯して動作しているのが判ります。
他、ワンタッチで羽根やドラムを着脱できるのは同様ですね。



印象ではとても堅牢に進化したように感じました。
チーズの粉砕、シュレッド、ナッツ粉砕などご興味ございましたら是非ご一報ください。

新しくなったPKRが到着しました。

パッと見た目はそれ程変わっていないのですが、細かな部分がパワーアップされていました。
また、オプションも増えています。
例えば

ホッパーをロックするハンドル、以前はプラスチック製でしたがステンレス製に進化。
スイッチボタンも堅牢そうな白と黒へ変更されていました。
お客様は今回機械テーブルと引き出し等オプション品もオーダーしておりましたので、それらも付属しています。
テーブルは写真の機械本体の下にあるステンレス製の台です。
下写真は引き出し。加工物がこの引き出しへ入ります。





